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「青い青い空」DVD発売版予告篇を配信開始! [青い青い空]



2011年の書道映画ブームのきっかけとなった作品。2010年にロケ地浜松市で大ヒット4ヶ月に及ぶロングラン。涙と感動の映画と話題になり、3万人を動員。

翌2011年に東京公開されたが、5日目に東日本大震災で上映中止。全国公開も行なわれずに終了。幻の作品となった。が、その感動的な物語からDVD化の声が絶えず、太田監督の新作「向日葵の丘」のヒットを機会に待望の発売が決定した。

 出演: 相葉香凜, 草刈麻有, 波岡一喜, 長門裕之, 松坂慶子

 監督&脚本: 太田隆文

 発売予定日 2016年11月2日。


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『朝日のあたる家」上映会 in 京都 主催・西本願寺 [イベント上映]

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「朝日のあたる家」上映会 in 京都

主催・西本願寺。場所・龍谷大学響都ホール。

10月16日(日)14:00開場。

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上映後に太田隆文監督の講演会。

定員350名。無料。

要予約。こちらから=>https://j-soken.jp/join/8335


よろしく!


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なかなか、ブログを更新できない。 [2016]

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 いろいろあって、録画しているニュース番組を見る時間がない。

 蓮舫が民進党の党首になり、築地の移転問題ー盛り土がない問題。

 某有名女優の息子事件、ネットで情報は入るが、テレビで見ていない。

 ブログの更新もなかなかできない。

 「向日葵の丘」ブログはDVDも発売されたし、そろそろ終了でもいいかな?

 と考える。

 こちら「朝日のあたる家」はまだ西本願寺の上映会もあるし

 もう少し続けなければ。

 しかし、Facebookもお休み中だし、

 生でテレビ番組も見ないのに、時間がない。

 いろいろ、問題が起こると対策を考えるのに時間が必要。

 Twitterは簡単なので、ちょっとした時間に発信している。

 日に日に涼しくなり、夏が終わって行く。

 

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新興宗教の女性信者に勧誘されたときのこと?① [my opinion]

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  学生時代。1980年代だが、駅前で友達を待っていると20代の女性2人に声をかけられた。東京では当時、いかがわしいアンケートで声をかけられることが多く、そのまま近くの事務所に連れて行かれ、怪しげな商品を買わされるという事件が頻発していた。「街角で声をかけてくる奴は怪しい!」だが、そのときは若い女性2人。普通の女学生風なので話を聞いた。

 それが新興宗教の勧誘だった。今思うと、それはオウム真理教だったかもしれないが、当時はそんなことは分からず、また僕は映画監督志望の学生だったので、「何事も取材!」と宗教の勧誘だと分かっても興味をそそられて話を聞いた

 「人は死んだあと、どーなるか?」という話をされた。極楽浄土(或は天国?よく覚えていない)に行くには生きている内に仏様(神様?)にお祈りしないと無限地獄に堕ちて苦しむというもの。だから、私たちのグループに入り、一緒に祈りましょう...てな誘いだった。

 ただ、僕は昔から宗教が嫌い。極端な言い方をすれば「証明できない詐欺」とさえ思っていた。死んだあとどうなるか?なんて、誰にも分からない。天国に行ける。地獄に堕ちるとなぜ分かるのか? さらに言えば、お祈りしない人を地獄に落とす神や仏って、どーなの?「我を崇めない者は許さん!」という発想? そんなことを神や仏がいうのはおかしい。そう思うとさらに信用できなくなり、宗教というのは証明できない論理を振り回し、信者から金を巻き上げる組織ではないか?とさえ思えた。

 さらに、ある新興宗教を信じ、何十年もお祈りしている知人がいた。が、祈り続けた長年の夢は敵わなかった。なのに、神も仏も信じない僕が目標であった映画監督になった。そこからも、やはり宗教なんて信じられない。と言って宗教を全て否定する訳ではない。僕は信じないというだけ。だから、余計に信じる人はどんな考え方をしているのか?興味はあり、そのときも勧誘する女性信者たちの話を聞いたのである。


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 彼女たちの信じる宗教は「信心すれば死んだあとに天国に行ける」という多くの宗教と同じ発想だった。しかし、それを証明することはできない。天国で楽しく暮らす信者のレポートとかあれば?まだ伝わるが、当然そんなものはない。地獄で暮らし「お祈りしておけばよかった」という人の話も聞く事はできない。やはり、どの宗教もその辺が弱いと思える。

 ただ、その種の人たち。特に新興宗教の人たちは、そんな考え方を頑に信じている。質問しても、信じる理由を明快に答えられないのに信じている。だが、人が何を信じるのは自由だ。そのときの信者の女性たちに対しても、その宗教を否定することはせず、「話は分かった。でも、宗教に興味はないので、入会することはできない」と伝えた。するとが、その女性信者はこう言った。

「死んだら地獄に落ちますよ。そのとき後悔しますよ」

自分たちの考え方を強引に押し付けてくる。「信じなければなりません!」「あなたは考えが足りない」そんなことを言って来る。もう、勧誘ではなく、強制であり、脅迫でもある。宗教に関わらず、僕は考え方や価値観の押しつけが大嫌いだ。その種の押しつけは徹底して拒否する。けど、我慢して「歳とって、死期が近づいたら、死後のことを考えるかもしれないけど、今は死んだあとより、この先、どんな生き方をするかを考えることが先決だからね」と彼女たちの考えを否定しない返事をした。ら、こうだ。

「それでは遅いんですよ!あなたは何も分かっていません!」

そこで怒り爆発。「いつ何を考えるか?」は人の自由。考えるー考えないも自由。なのに初めて会った、それも街角で声をかけて来た奴が「それでは遅い!」「あなたは分かっていない」って何? 

 いや、例え、それが僕の先生でも、師匠でも、先輩でも、親でも、友人でも、僕は拒否する。あれこれ指示、命令、強制する奴が本当に嫌い。特に自分の価値観を人に押し付ける奴が一番嫌い!!!! 「説教してやる!」と思っていたら、待ち合わせしていた友達が来たので、黙ってその場を去った。まあ、往々にして宗教の勧誘というのは、その種の押し付けがましい人たちが多いので、余計に宗教嫌いになってしまう。


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 だが、昔からある宗教ではなく、新興宗教はその種のしつこい勧誘をするようだ。そこから分かるのは、やはり大手と違い信者少ないから、組織拡大のために、強引な勧誘が必要だということもあるだろう。天国も地獄も本来関係ないように思える。それから10数年ほどして、オウム真理教事件が起こり、その前後にも、法の華三法行とか、スペースなんとか、他、よく分からない教祖が大金持ちだったり。その種のニュースが続いた。

 それらを見ていて感じることがあった。あのときの女性信者もそうだが、なぜ彼女たちは何ら論理的な根拠がないのに団体の教義を信じているのだろう。死後の世界がどうなるか?確認することはできない。にも関わらずそれを信じて天国に行くためにお祈りする。自身が何を信じてどんな行動を取るか?は自由だ。しかし、それをなぜ他人に押し付けてくるのか? つまり

 ①なぜ、根拠のない教義を信じて、祈り続けるのか?

 ②なぜ、その教義を他人にも押し付けるのか?

 これが最大の謎であり、オウム真理教の地下鉄サリン事件以降に報道された彼らの実態を見た多くの人が「何考えてんだ! あんな宗教に入る奴らの気持ちは分からない」と言ったのも、同じ理由だろう。ただ、この数年。原発問題や安保法制等を見ていると共通するものが見えて来た。さらに、何度も連載で書いた「Facebook問題」を重ねると答えが分かった来た。

 長くなったので、続きはまたいずれ....。

(つづく)




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原発事故の悲劇を描いた映画「朝日のあたる家」ー西本願寺主催で10月に京都上映会!太田監督の講演も! [イベント上映]

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原発事故の悲劇を描いた映画「朝日のあたる家」

鳩山由紀夫元・総理主催の上映会に続き、

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西本願寺・主催で上映会が決定!

主催・西本願寺。場所・龍谷大学響都ホール。

10月16日(日)14:00開場。

上映後ー太田隆文監督の講演。

要予約。こちらから=>https://j-soken.jp/join/8335


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詳細はいずれ。



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「週刊リテラシー」上杉隆さん降板で感じたこと。 [my opinion]

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①毎週土曜「週刊リテラシー」を楽しみにしていた。

が、番組自体がリテラシーを失った。

出演者・上杉隆を理不尽に降板させ、本人には何も説明させない。

おまけに本人は承諾という嘘までテロップで放送。

これでは「リテラシー」という看板は偽りだ。

どんな真実を伝えても視聴者にはもう届かない。



②報道ステーション」古舘さんが降板してから見ていない。

続いて「NEWS23」もキャスターが交代。

政権を厳しく批判すると皆、いなくなる。

その流れで見ると「週刊リテラシー」を急に降板させられた上杉隆さんも同様。

知事選立候補が理由ではないだろう。




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もんじゅは”世界に示す 優れた技術”? 近所に漁村!=写真で紹介。 [原発の勉強]

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 こんなものを見つけてしまった・・

 だから、漁村のそばに建てちゃったの?

 それって・・。


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原発事故の悲劇を描いた映画「朝日のあたる家」ー鳩山由紀夫・元総理が主催の上映会に続き、今回は西本願寺が主催で上映会が決定!10月に京都で! [イベント上映]

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原発事故の悲劇を描いた映画「朝日のあたる家」

鳩山由紀夫元・総理主催の上映会に続き、

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西本願寺・主催で上映会が決定!


主催・西本願寺。場所・龍谷大学響都ホール。

10月16日(日)14:00開場。

上映後ー太田隆文監督の講演。

要予約。こちらから=>https://j-soken.jp/join/8335


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(ご注意)僕の名前で「映画監督」と名乗るTwitterアカウントがあり。同姓同名の同業者か?なりすまし? ご注意ください。 [my opinion]

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僕の名前で「映画監督」を名乗るアカウントが6つほどあります。

日本の映画監督で僕と同性同名はいません。

ま、同姓同名で自称「映画監督」かもしれませんが、、、

僕とは別人なので、ご注意下さいね!

上写真。いちばん上が私です。

顔写真入り。

でも、これって、もしかして嫌がらせか?

「有名人のニセ者アカウントはよく出て来るよ」

との話も聞く。うーーん、僕も有名人の仲間入りか?

注意せねば。

(追記)

 おかげ様で偽物はいなくなりました。多くの方がTwitter社に連絡。削除されたようです。

 ありがとうございました。


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精神病のことをいろいろ勉強して、改めて感じたことー素人では見抜けない? [【再掲載】]

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 ここしばらく精神病のことをいろいろ勉強していて、

改めて考えたこと。性格に問題があり顰蹙を買いがちな人と、病気のために問題を起こしてしまう人。その違い。

 僕は結構、悪意のあるヤツを見ぬくのが得意だ。ま、映画監督業というのは、その人の資質や性格、力を短時間で見抜かねばならない。俳優のオーディションなんて、1人5分ということもある。その短い時間で、いろいろ把握せねばならない。キャストだけではない。スタッフも、問題がある人を入れれば撮影で必ず揉める。だけど、オーディションはできないので、御茶のみ話程度で、相手の適正を理解することが大事だ。

 「あ、この人。ヤバいから気をつけなくちゃ!」

 と思ったときは、必ず事件が起こる。「この人は目先のことしか考えていないから問題起こすな?」と感じたら、その通りになる。でも、友人や関係者は最初こう言う。「そんなことないですよ」「大丈夫じゃないですか?」「心配性ですね?」「考え過ぎですよ」でも、結果、事件が起こり、僕のカンが正解だったことが証明される。

 だが、何回か、大ハズレをして大変な思いをしたことがある。なぜ、その人が、あんな行動を取ったのか? 理解不能だった。基本的にトラブルを起こす人というのは、利害が関わる。製作費をこっそり抜いて自分の利益にしたいとか? マージンがもらえるので、特定の俳優事務所に肩入れするとか? いい映画を作るより、映画を利用して得をしようとする人であることが多い。或は、プライド高い。価値観が古い。それを無理やりでも通したいという人たちも問題を起こす。全て個人の利害である。


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 それが、いくら考えても得をしないことを言い張り、隠れてでも自分の思い通りに進めようとする人がいた。誰かと裏取引して、金を誤摩化そうとしているとも思えたが、そうでもない。間違った方向に必死に必死で進めようとする。本人だって大損するのに、なぜ? ということがあった。ミステリー小説ではないが、通常は「それによって誰が一番得をするか?」を考えると答えがでる。

 関係者の何人かは「隠れて金を抜いていたんだよ!」と汚職説を上げたが、そうでもない。結果、本人は得をしていない。ただ、トラブルを起こし続け、皆で揉めただけだ。いくら考えても、筋が通る答えが出ない。そんなとき、昔の友人がおかしくなった事件を思い出して「もしかしたら......精神病?」と専門家に、その人の行動や言動を詳しく説明すると「たぶん、双極性障害でしょうね」と言われた。

 いろいろ調べると、まさにその症状だった。当てはまるケースがいくつもあった。その人と親しい人にも聞いたが、前々から、その種の行動はあったといい「ヘンだと思い、距離を置いていたんですよ」という人もいた.....。そう、僕はカンはよく当たるが、精神病であることは見抜けなかったのだ。

 医学知識のない人から見ると、

単なる????の 連続だが、その行動と思考自体に症状が現れている。ただ、「神様がやれと言った」とか「宇宙人が攻めてくる」というような奇妙な話はしない。聞くと筋が通らなくはない話をするので、病気とは気づかないことが多く、第三者は「***さん。がんばってるなあ〜」とむしろ好感を持ったりする。

 だが、患者のまわりにいる人たちは大変。振り回されたあげくに様々な被害に遭う。簡単にいうと、タイタニック号に乗せられたら、船長が「あの巨大な氷山に向かって突き進め!」と言うような感じ。「船長、そんなことしたら沈没しますよ」といっても、聞き入れない。そして激突。船が沈没というようものだ。なのに多くの人は「頑固」とか「意地っ張り」とか思ってしまい、病気であることには気づかない。
 
 それでも会話をしていると、ヘン!と感じる。

 会話が噛み合ない。聞いていないことを延々と答える。「はぐらかしているのかな?」とも思うが真剣に答えている。でも、そんなことを訊いているのではない。こんなふうに、症状を知っていれば素人でも「あれ?」と思うことを見逃さなければ、病気であることに気付くこともできる。


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 以前にも書いたが、昔、友人でおかしくなったヤツがいて、

「私には未来が見える」とか「一目見ただけで、その人の全てが分かるんだよ」とか言い出した。超能力者? 冗談? でも、真面目な奴。真剣にそういう。調べると精神病だと分かる。やがて、彼はいろいろと問題を起こし、友人は全て去って行った...。

 それ以来、ちょこちょこと勉強したら、まわりに結構、その種の人がいることが分かって来た。友人には「類は友を呼ぶ」などと笑われたが、皆、気づかないだけ。何より精神病というと、何度も書いたが、「意味不明なことを叫び、暴れる人」と思っている人がもの凄く多い。それはむしろ覚せい剤中毒であり、精神病は多種多様、いろんな症状がある。

 この10年ばかりで、いくつかの症状を勉強したので、少し見ていると「あーこの人も病気だ」と分かる。おかしな人でも病気であれば、それなりの対応を取ることができる。ちなみに統合失調症は100人に1人、境界性パーソナリティ障害は40人に1人とされる。100人の友達がいれば、その内2人が患者という確率。僕は友達が多い方だが、患者だと思える人は、これまでに5人いた。

 ただ、友人に説明しても、皆、

「お前の方がよっぽどおかしいよ!」と言われる。多くの人は精神病というのは特別なもので、身近にあるとは思わず、その実態も、症状も知ろうとはしない。被害を受けた者は「変なヤツだったなあ。もう、関わらないで置こう」といい、第三者は「どっちもどっちだなあ。仲良くやればいいのに」と本質を理解しない。だから、病気という事実を理解せずに終わる。


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 特に昨年より勉強した「境界性パーソナリティ障害」は

とても病気とは思えず、僕自身、そんな症状が存在することが信じられなかった。が、専門家の本を読み、その心理状態や原因、背景を知ると、納得が行くものがあった。一般の人が「気が狂っている!」と思える言動や行動でも、ある種の論理で解読すれば、筋が通り理解ができる。「俺は神の使いだ!」「宇宙人が攻めて来た!」もある種の原因が分かれば、そんなことを言い出す理由が分かり、非常に興味深い。

 と友人に話すと、「そんなヤツの気持ちなんて分からないよ。ただ、狂っているだけだよ!」という。が、狂っているということを医学的に解明すると、理由がある。そして、友人がそんなふうな言い方をするのも、無意識に「狂う」ということに対する畏怖を感じて、深く考えたくないという思いなのだろう。だから、皆、精神病というと、意見を言わず、知ろうともせず、避けて通る。

 いろいろ忙しくてしているが、

境界性パーソナリティ障害も、そこそも勉強した。現在は「双極性障害」を勉強中だが、あまり本が出ていない。しかし、この病気こそが、********だと思える。専門家も同意してくれたが、表立って指摘する人はいない。また、かなり昔だが、同じ症状の人が身の回りにいたので、その辺を解明したい。興味深いのは、この病気の場合も発症する背景に、社会と個人とのドラマがあること。そこに現代が見え隠れする。勉強を続けたい。

 双極性障害について=>http://cinemacinema.blog.so-net.ne.jp/2015-12-23


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