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原発事故の悲劇を描いた映画「朝日のあたる家」(山本太郎・出演)衛星&ケーブルテレビが次々に放映拒否! [2017]

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「朝日のあたる家」公開時も多くの映画館から上映拒否された。

DVDもメーカーは手を上げず、ようやく心ある会社が発売してくれた。

DVDの次は衛星放送、ケーブルテレビでの放映だ。

が、局が次々に放映拒否。

苦戦している。

放送は多くの人に見てもらえる。

映画専門の局等にアプローチを続ける。

 公式HP=>http://www.asahinoataruie.jp


「朝日のあたる家」映画館上映拒否だった頃=>http://cinemacinema.blog.so-net.ne.jp/2013-08-10-5


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えーーー原発事故の悲劇を描き話題になった映画「朝日のあたる家」(山本太郎さんも出演)DVDのレンタルが終了!? [2017]

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間もなく「朝日のあたる家」DVDのレンタルが終了します。

TSUTAYA等のレンタル店は基本1年しか店頭に置いてくれません。

ま、次々に新作のDVDが出るので、棚がなくなるということなのですが...。

すでに店頭にはない店もありますが、今なら取り寄せでレンタルすることができます。

原発事故に巻き込まれた家族の物語。

山本太郎さん、いしだ壱成さんも出演!

この機会にぜひご覧ください。

公式HP=>http://www.asahinoataruie.jp


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原発事故の悲劇を描いた映画「朝日のあたる家」のHPです。 [2017]

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原発事故の悲しみを描いた話題作「朝日のあたる家」

山本太郎、いしだ壱成、出演。

全国のTSUTAYAでレンタル中! 購入はAmazon、楽天がお得!


公式HP=>http://www.asahinoataruie.jp


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僕の新作映画「明日にかける橋1989年」の公式HP [2017]

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(HP本文より)
映画製作には製作費が必要であり、製作費は映画の規模や出演する役者によって大きく変わります。今回の内容と、主演に考えている女優さんを使った場合、最低でも1億円~2億円の費用が掛かります。しかし市民によるボランティア応援、スタッフ&キャストによる削減等出来る事を協力者全員で行う事で実質3000万円ほどで製作する事が可能になりました。(この映画規模ではかなり破格です。)
これは市民が一丸になり、この映画を完成させようと努力する事から、監督や演者及びスタッフも協力的になりお金ではない価値観で動いてくれるのです。

【製作費の集め方】
 製作費最低3000万円は、すべて市民及び地元企業からの協賛で賄おうとしております。協賛金は1000円から募集、10,000円以上でエンドロールに名前掲載等金額によって様々な協賛特典が付きます。(別紙参照)また、映画の中のシーンに協賛企業(店舗)の看板や商品を、いやらしくない形で映画の中に取り込む等の特典もあり、協賛金を集めやすくするシステムになっています。今、話題のクラウドファンディングも活用していきますが、協力者全員で協賛金を集める事が大事になってきます。 


 HP=>http://ffc2017.main.jp



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「朝日のあたる家」の太田隆文監督 プロフィール [2017]

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1961年生、和歌山県出身。ジョージ・ルーカス等のハリウッド監督が学んだ USC(南カルフォルニア大学)映画科に学ぶ。帰国後、映画作家の大林宣彦に師事。1995年に脚本家デビュー。テレビドラマで監督デビュー。2005年にした青春ファンタジー「ストロヘ゛リーフィールス゛」て゛劇場映画テ゛ヒ゛ュー。全ての作品は自身でオリジナル脚本を執筆。

毎回、カンヌ映画祭等、海外の映画祭で招待上映。選んだ新人キャストがその後大ブレイクする監督ともいわれる。大林宣彦監督も高く評価。次世代を担う実力派と期待されている。新作「明日にかける橋 1989年」は静岡県を舞台にした4本目の映画。

【フィルムグラフィー】

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「ストロベリーフィールズ」(2005年)
出演:佐津川愛美・芳賀優里亜・東亜優・谷村美月・波岡一喜・三船美佳
昭和40年代を舞台にした女子高生の幽霊ファンタジー。
カンヌ映画祭2005 フィルムマーケット招待作品
ジャパン・フィルム・フェスティバル・LA 201111招待作品

監督ブログ=>http://t-ota.blog.so-net.ne.jp

公式HP=>http://www.asahinoataruie.jp

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「青い青い空」(2010年)
 出演:相葉香凛・草刈麻有・波岡一喜・鈴木砂羽・袴田吉彦・藤田朋子・長門裕之・松坂慶子 浜松を舞台にした涙と感動の青春書道映画!
ジャパン・フィルム・フェスティバル・LA 2011招待作品 ふじの国映画祭2017招待作品
DVDは全国のTSUTAYA等でレンタル中

 監督ブログ=>http://takafumiota08.blog.so-net.ne.jp

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「朝日のあたる家」(2013年)
出演:並樹史朗・斉藤とも子・いしだ壱成・山本太郎
原発事故を背景に家族の絆を描いた社会派ドラマ。静岡県湖西市ロケ。
ジャパン・フィルム・フェスティバル・LA 2011招待作品、アリゾナ州立大学、シンガポール、ニュージーランド、バリ、バンクーバ、ドイツ。世界6カ国で上映。絶賛される。
DVDは全国のTSUTAYA等でレンタル中

 監督ブログ=>http://cinemacinema.blog.so-net.ne.jp

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「向日葵の丘 1983年夏」(2014年)
出演:常盤貴子・田中美里・藤田朋子・芳根京子・藤井武美・百川晴香・別所哲也・津川雅彦 
静岡県島田市ロケ
1983年と現代が交差する悲しみの青春物語。
ジャパン・フィルム・フェスティバル・LA 2015招待作品
DVDは全国のTSUTAYA等でレンタル中


 監督ブログ=>http://aozoraeiga.blog.so-net.ne.jp

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最新作「明日にかける橋 1989年の思い出」

 
バブル最高潮だった昭和64年。平成元年である1989年と現代が交差する家族物語。
 静岡県の袋井市、磐田市、森町を舞台にこの夏撮影予定。

  監督ブログ=>http://cinematic-arts.blog.so-net.ne.jp
 
  映画のHPはこちら=>http://ffc2017.main.jp 

 
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小池知事の背後にある大きな力とは? 安倍が降ろされる理由は? [2017]

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 「朝日のあたる家」を監督したことで、いろんな業界の方々と知り合うことができた。そしていろんな情報を頂いたり、聞かせてもらったりする。映画監督業としてはありがたい限りだが、なかなかブログに書きにくいネタも多い。政界の内幕やアメリカとの関係もよく聞く。もちろん、何が本当で、何が真実か? 分からない。デマや単なる都市伝説ということもありえる。

 歴代総理はすべてアメリカが決めているという話がある。これはよく聞く話。小泉は郵便局を民営化することが使命。それを受けることで総理になれたという。つまり、民営化することでアメリカの企業が郵貯貯金や保険に手を出すことができるようになるから。

 安倍は集団的自衛権でアメリカと共に自衛隊が戦争できるようにすることが使命だったという。それによって、自衛隊を中東に派遣。イスラム国殲滅に従事、アメリカ人が血を流すことなく、自衛隊員を犠牲にして戦争。武器をどんどん買わせるのが目的。しかし、このプロジェクトは頓挫。それを指揮していたヒラリーが落選したからだと聞く。

 そして、安倍の勘違い。「中国と戦争することになればアメリカは応援してくれる!」と思い込み、日本をさらに戦争ができる国に突き進める。が、大統領がトランプになったアメリカはそんなことを望んでいない。それにストップをかけ、総理降ろしを画策したのが森友・家計事件だと聞く。ロッキード事件でアメリカが田中角栄を追い落としたのと同じパターン。

 あのときも田中がアメリカを超えて、中国と手を結んだことが怒りに触れたと言われる。その話は「戦後史の正体」にも書かれている。森友・家計学園問題の構図はほとんど同じ。それが、なかなか辞任しない安倍に対してアメリカが次の手を打って来た。次の総理の指名。それが小池百合子だというのだ。

 アメリカが指示すれば大手広告代理店が動き、世論作りを始める。あれほど内閣批判をしなかったマスコミが急に総理批判に転じた。スキャンダルが次々に出て来る。こうして大国から烙印を押された総理は合法的に葬られる。という話をいろんな筋が聞いた。本当かどうか?分からないが、確かにロッキード事件と森友・家計事件は本当に同じパターン。マスコミの豹変振りも納得できる。決してジャーナリズムが生きていた!ということではないだろう。

 そんな話を聞いたが、信じるも信じないも自由。ただ、整合性で考えて行けば真実味がある説はどれか分かって来る。その上で考えてみる。では、アメリカが小池新総理に求める使命、ミッションとは何か? イスラム国もほぼ壊滅しているし、北挑戦と戦争をする気はないはず。やりたいのはあの総理だけ、アメリカはそんなことを考えていない。中国は大事な貿易国。脅威を煽り武器は買わせても戦争はしない。そしてトランプは日本を切り離しアメリカファーストを進めようとしているとも聞く。日本を戦争に引き込もうとしたジャパン・ハンドラーたち。アーミテージやグリーンはもう粛正され、ホワイトハウスにはいない。

 彼らが小池のバックだと指摘する人たちがいるが、情勢はどんどん変わっている。では、小池総理に求めるものとは? 安倍降ろしがひとつ。今後は? その辺はまだ誰も教えてくれないが、大きな力が背後で動き、日本の政治が動かされていること実感。単に小池百合子の陰謀だけで進んでいる訳ではないのだ。

 あと、気になるのが小沢一郎の動き。それが噂通りだとすると、もしかして....あるいは...面白い。


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