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わっかない白夜映画祭2019のタイムスケジュールです(^^♪ 「明日にかける橋」が招待上映 [2019]

 「明日にかける橋」稚内の映画祭で招待上映!


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素人でも真実を見抜くことは出来る!②=映画製作会社の場合 [映画業界物語]

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素人でも真実を見抜くことは出来る!②=映画製作会社の場合

日航123便墜落事件について、真相はどうなのか?を追求した本を続けて紹介した。そして、それらの本を読むときに書かれていることが真実か?を見極める方法も記事にした。というのも、映画監督業をする僕は、同じ方法論で映画製作も見つめなければいけないからだ。

低予算映画とはいえ数千万円の制作費がかかる。それを狙って、映画界のウジ虫たちが寄ってくる。皆、笑顔で近づいてくる。

「いやー監督の熱さに打たれました! ぜひ、お手伝いしたい。うちの会社で制作しましょう」

実は金目当て、制作を会社で請け負えば制作費を自由に使える。映画以外のことにも使ってしまう。あとで名目だけつける。いい映画を作ろうなんて思わってない。でも、最初は笑顔で近づいて来て、いい人を演じる。結果、監督料も払わず、制作費を抜きまくった会社もあった。

とにかく、「感動しました」「打たれました」とか褒めてくる奴は信用できない。それを見抜いて本当に思いのある人たちを集めるのも監督業の大事な仕事だ。

先の123便本の記事でも書いたが、いろんな角度から人物を見つめて判断する。Pなら、どこの会社か? その会社がどんな映画を過去に作っているか? それらはヒットしているか? 制作費はいくらか? そこから制作会社の取り分が計算できる。その会社がどこにあるか? 広さは? そこから家賃が計算できる。

社員は何人いるか? アルバイトの割合は? 月給と社員数、家賃で月の支出が割り出せる。現在、受けている映画の本数。規模。儲かっているか? 赤字?が見える。赤字なら、それを埋めるため、借金を払うためのカモになる映画を探す。そしていい加減な作品を作り大半を赤字解消に使う。

あと、評判。ギャラの払いが遅い。後になって額を値切る。払わすに逃げ回っている。そんな会社は結構多い。会社自体は都心のビルに入っていても、実は火の車ということがある。そんなところに制作を任せたら大変なのことになる。特に会社を持たない、フリーのプロデュサーは要注意。大物俳優の名前を上げて

「ああ、あの人ね。彼とは親しいから、声をかければ出てくれますよ」

すごい人だなと思ったら、全く繋がりがないこと。よくある。有名俳優、大手テレビ局、大手俳優事務所等の名前を実名で上げて語るPはたいてい怪しい。そして繋がりはまずない。この辺は詐欺師と同じ。自慢話が多い人も注意。あるPは超大作映画の現場の話してくれた。

「へーすごいなあ」

と思ったが、会うたびに、その話をされる。つまり、それ以降は大作どころか人に語れる映画に参加できてない。多分、その超大作でトラブルを起こして、あと仕事ができなくなったのだろう。それでフリーを続けている。これは映画制作会社やPの場合だが、テレビ局や新聞社も同じだ。

扱う記事や番組内容から、いろんなことが分かる。それらの傾向を調べれな儲かっているのか? 赤字か? だから、***のような番組を作り、その種の怪しい団体を喜ばせているのか...と見えて来る。まずは背景を探ることが大事。


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原発事故を描いた映画「朝日のあたる家」公式HP=>http://www.asahinoataruie.jp [2019]

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原発事故を描いた映画「朝日のあたる家」公式HP

公式HP=>http://www.asahinoataruie.jp



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ドキュメンタリー映画「主戦場」超オススメ!=今、そこにある日本の危機を叫ぶ力作! [映画感想]

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ドキュメンタリー映画「主戦場」超オススメ!
=今、そこにある日本の危機を叫ぶ力作!

従軍慰安婦問題。僕は詳しくない。日本軍が関与していたのか? そうではないのか? その責任を韓国は日本政府に突きつけている。ということしか知らない。この映画を見れば勉強になるだろうと考えた。かなり話題になっているようで、東京では初日からしばらく満員御礼。1日7回上映だがチケットが取れないとの噂。「エンドゲームか?」と思えたが、先日映画館に向かった。

聞いていた通り、軍の関与を否定する側と日本の責任を問う側、それぞれの論客のインタビューを交互に見せて行く。ケント・ギルバート、杉田水脈、櫻井よしこ等、いろんな意味で話題の人たちも登場する。この種のドキュメンタリーだけでなく、ニュース報道もそうだが、僕は両者を共に疑ってかかる。胡散臭い人物でも、有名キャスターでも、まず疑う。特に最近はテレビ報道を一番疑う!

「真実は別のところにあるのではないか?」

「なぜ、その意見に至ったのか?」「そのことでどんな得をするのか?」「どういう背景の人なのか?」「どういう立場の人なのか?」徹底して疑う。「従軍慰安婦だった女性が可哀想だし!」という感情論で見てはいけない。「世界まるごとHow Much」時代よりケントの顔付きが悪くなったからと、最初から色眼鏡で見てはいけない。


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以前、記事にもしたが、最近は「被害者商法」というのが多い。誰もが哀れに思う被害者こそが実は加害者であったり、実は裏で儲けていたりということがある。正義を掲げているようでも、実はある種の団体の利益のために動いていることもある。そんな視点で見て行くと、この作品は最初の部分。慰安婦否定派の意見の方が理にかなっているように思える。

作品も、そのことをアメリカの大学生たちに問う。「証言に一貫性がない」「証拠書類がない」その事実に「信じるのが難しい」と多くの若者が発言する。実際、僕もある筋から聞いたが、国や軍が関与した証拠のとなる書類は存在しないという。どんなに疑わしくても、物証がないと裁判では勝てない。「どうするのだろう?」と考えながら見る。

僕も「ドキュメンタリー沖縄戦」に取り組んだ

ので「見せ方」というのをかなり考えた。(年内に公開予定)マイケル・ムーア監督は「うまい」が「あざとい」ギリギリのところで成立している。一つ間違えば「電波少年」の松村邦洋と変わらない。と言って作品は裁判ではない。物的証拠がなければ推定無罪ということでもない。作品は否定派論客たち(ケントたち)の、些細な部分を追求する。

「警察が取り締まったという新聞記事が残っている」「アメリカの調査報告書でも否定された」等の発言を調査。拡大解釈をしていたり、実は調書では触れられていなかったり。フェイクであることを立証して行く。「**新聞に」「調査報告書に」「法律に記載されている」と言われると「そうなんだ...」と納得しがちだが、実はそうではないことがある。100%の嘘ではなく、ある種の事実を捻じ曲げたもの、知らないと押し切られてしまう。

そんなトリックを刑事コロンボか、古畑任三郎

のように指摘、追求して行く。つまり、物証はない。訴える女性たちの話は一貫しない。でも、だから作り話ということにはならない。「実際に従軍慰安婦は存在した」にはならないのだが、この作品は次にこんな疑問を投げかける。

「では、なぜ否定派はフェイクを使ってまで否定するのか?」

ここからが凄い。慰安婦問題に終わらず、別の構図が見えてくる。もしかしたら、監督はそのことを描きたくて、作品を作ったのではないか?と思える展開。ある程度のネタばらし(?)はいいだろう。否定派=歴史修正主義者たちの背後にいる団体が「日本会議」であることが解明されて行く。

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そこに連なる人たち。安倍晋三、麻生太郎ら多くの自民党議員。閣僚の約70%は日本会議である。そこに関係するのが映画に登場し、インタビューを受けた否定派の人たちだ。彼ら彼女らが何を目指しているか? それを描き出して行く。よくぞ、そこまで描いた!という超力作ドキュメンタリーだ。日系2世のアメリカ人だからこそ出来た作品でもあるだろう。

詳しいことはぜひ、映画館で確かめてほしい。

従軍慰安婦問題に終わらない、日本の「今そこにある危機」を描き、見つめるのがこの「主戦場」である。日本人必見というのを超えて、アジアの人間必見の作品となっている。超オススメ!

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「ドキュメンタリー沖縄戦」の監督日記  好評連載中です。 [告知]

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 僕の新作「ドキュメンタリー沖縄戦」の監督日記

 好評連載中。

 沖縄戦とはどんな戦争か? どれほど酷いことが起こったのか?

 それを描いた映画。

 その制作過程を報告。

 それ以外にも映画、芸能界、マスコミ、社会、政治の話も書いています。

 ぜひ、そちらもお読みください。

 こちら=>https://okinawa2017.blog.so-net.ne.jp



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素人でも真実を見抜くことは出来る!=123便墜落事件に考える。 [123便事件]

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素人でも真実を見抜くことは出来る!=123便墜落事件に考える。

日航123便関係の書籍をいくつか読み、ネットでもあれこれ調べた。(いろんな怪説がある!)、かなりの真相が見えてきた。けど、こういう人もいるだろう。

「けど、嘘書いているかもしれないし、本当かどうか分からないよ」

「関係者が逆恨みして政府や日航を批判しているだけかもしれない?」

「嘘書かれても、私たちには確かめようないしね?」

僕自身も本を読んだだけで、事故現場にも行っていないし、関係者に取材した訳でもない。しかし、複数の本を読み、比較対照すれば

「あ、このこと先の本にも書いてあった! けど、ここは違う」

と、いろんなことが分かってくる。複数が事実と上げていれば信憑性が出てくる。それぞれの著者のプロフィールを確認する。なぜ、個人でそこまで調査したのか? その動機があるか? その著者が事故関係の人であれば動機がある。ジャーナリストならば仕事だ。だが、ネットでは名前を出さないで「真相はこれだ!」と記事にしている。それだと信憑性は下がる。面白いおかしく書いているだけかもしれない。

また、文章表現で具体的な記述があるか?も大事。「***総理が指示した」と書かれていても、その光景を見たはずはない。裏付けが必要だ。それがあるか? 例えば、その種の命令を出すのは誰か?という指揮系統を調べて特定するなら、現実味がある。

目撃情報も、どこの誰の、いつの証言か?が詳しく書かれているか? 実名を出せなくても、どのような場所で、いつ聞いたか? それを聞いたのは誰か? そんな詳細が書き込まれている文章は信頼性が高い。

「地元の人は***と言っていた」

というだけの表現だと、伝聞か、新聞記事の引用か、自分が聞いたのか?分からない。信頼度が低い。要は自説を主張するために嘘の事実を書いているかもしれないからだ。「地元の*山さんに*月*日に聞いた」と嘘を書くことも出来る。が、嘘はどこかで破綻する。前後を読むと、その著者がその日にその場所に行けるはずない!とバレたりする。

あと、取材には費用がかかる。著者にそんな経済的な余裕があるのか? また、取材は技術と経験だ。それを持つ人なのか? 化学の知識は? 航空機の知識は? 自衛隊については? その辺に詳しくないと解明はできない。それらの分野を避けずに、専門知識が書かれているか? なければ調べもせずに、勝手なことを書いている場合がある。

ジャーナリストや新聞記者でも同じ。

専門分野がある。専門外であれば信憑性は下がる。そして大手新聞だからと信用してはいけない。123便記事でも有名週刊誌「週刊G」の記者は政府発表を鵜呑みにしていた文章を書いていた。中でもNHKは隠蔽に加担しているかのような報道や番組作りをしている。

最近のマスコミ報道は大本営発表と言われるが、123便事件報道も同じような側面を数多く存在する。しかし、素人でも、一般人でも、記者でなくても、比較、整合性、論理性を持って、様々な情報に接すれば「本当はどうなのか?」見えてくるはずだ。123便事件だけではない。今の時代にも数々のフェイクニュースが存在する。騙されてはいけない。真実を見抜こう!


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稚内の映画祭で上映される「明日にかける橋 1989年の想い出」予告編 [予告編]



「明日にかける橋」静岡県版・予告篇!


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明日にかける橋ー6月15日  第7回白夜映画祭2019 in 稚内にて招待上映決定! 太田監督と俳優・栩野 幸知さんによるトークショーあり。 [2019]

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[新月]明日にかける橋ー6月15日 北海道の映画祭で上映!

第7回白夜映画祭2019 in 稚内にて招待上映決定!
太田監督と俳優・栩野 幸知さんによるトークショーあり。


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原発事故の悲劇を描いた映画「朝日のあたる家」7月に滋賀県で無料上映会! [2019]

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「朝日のあたる家」7月に滋賀県で無料上映会!

原発事故の悲劇を描き話題になった映画「朝日のあたる家」先の鹿児島上映会に続き、今回は滋賀県で無料上映会が行われます。議員になる前の山本太郎さんが出演したことも話題になった映画。

静岡県で原発事故が起こり、巻き込まれた家族の悲しみを描いた物語。原発事故が起こるとどうなるか?を体感できます。映画は2013年に全国の映画館で公開。東京では半年近くのロングランとなり、その後、世界6カ国で上映され、いずれでも絶賛されました。

2019年7月3日 (水) 13時~16時10分
会場 栗東芸術文化会館さき ら
監督の講演あり
入場無料、要予約


未見の方はぜひ、おいでください。また、自主上映会の受付もしています。詳しくは以下のアドレスから。

映画内容の詳細はこちら= http://www.asahinoataruie.jp





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沖縄基地問題。現地で教えてもらい=ビックリ! 日本人は皆、騙されている? [事件]

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沖縄基地問題。現地でいろんな方が教えてくれた
=ビックリ! 日本人は皆、騙されている?

沖縄で聞いた話。知らなかったこと。たくさんある。基地問題にしても、沖縄の人たちはアメリカに対して怒っているのだと思っていたが、むしろ日本政府に対してという人が多かった。なぜか? いろんな人に話を聞いて答えが見えた。

当初、アメリカが戦後70年が経つのに今も沖縄に居座って、基地を置いているのだと思っていた。多くの国から米軍はすでに退去している。フィリピンからでさえそうだ。戦争状態が続いている韓国は別のとして、日本からなぜ米軍は撤退せず、沖縄の人たちを悲しませるのか?

聞くと、アメリカが居座りたいというより、日本政府が「いてくれ!行かないでくれ」と引き留めている側面が強いという。そのことで既得権益がある人、組織があるからだ。つまり、米軍がいることで儲かる、得する人たちがいるから。そのために思いやり予算まで出して引き留めている。それをなるべく知られないようにする。

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「米軍が居座るのだから仕方がない」

と誤解されるようにしているという。でも、本当は日本で得する人たちのためだという。でも、こういう人もいるだろう。

「北朝鮮が攻めて来るかも。その時に沖縄に基地がないと大変なことなる。それ以前にも抑止力になっている」

僕もそう思っていた。だから、基地は問題だが仕方がない。ある地元の方が解説してくれた。

「沖縄にいる米軍の多くは海兵隊です。ノルマンディ上陸作戦や沖縄戦で切り込み部隊として働いた。でも、時代は変わり、今はあんな上陸作戦はしない。兵士がたくさん死ぬ。今はまず空爆。徹底して爆弾を落とす。

反撃できないように叩いたあと上陸するので、海兵隊は必要ない。彼らは近年、米国内でも仕事がなく災害時の活動をする程度。と言ってリストラもできない。それを日本政府が莫大な予算を出してくれる沖縄に置いておけばいい。大助かり。それが本当の基地の構図。

戦争になっても海兵隊が出撃することはない。また、彼らは切り込み部隊。敵の攻撃を防ぐ役割ではない。北朝鮮や中国に攻められても役に立たない。話題のオスプレーも運搬用。戦闘用ではない。攻撃にも弱い(攻撃されなくてもすぐ墜落する)

おまけにオスプレーを運ぶ軍艦は長崎にあり、沖縄まで移動するのに1週間かかる。攻撃されてから移動したのでは間に合わない。つまり沖縄の米軍は防衛にも、抑止力にもなってないんだよ」

そう教えてくれたのが、先に選挙で当選した屋良さんだった。つまり、米軍にとってはお荷物である海兵隊の面倒を日本がみてくれる。日本側も基地があることであれこれ得をする人たち、企業、政治家がいる。

「抑止力のため基地は仕方ない....」

と国民には思わせておく。沖縄の人たちが困っても、被害を受けても「仕方ない...」と考えさせる。マスコミもその辺を詳しく報道せず、本土の人は「可愛そうだけど仕方ない」と諦める構図が作られている。それが基地問題の本質だと教わった。


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