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進次郎結婚ー報道には呆れたが、ひとつだけ凄くいいことがあった? さて何でしょう?=あの人の賞味期限が見えた! [れいわ新選組応援]

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進次郎結婚ー報道には呆れたが、ひとつだけ凄くいいことがあった? さて何でしょう?

「れいわ新選組」=山本太郎人気が爆発。与党は真剣にヤバイと感じただろう。投票前のように「政党要件を満たしていないから」という理由で無視してくれるのは大本営....いや、NHKだけ。どのテレビ局も特集を組み、「れいわ」を全国に発信している。おまけに太郎さんはどこかの党のように「野党第1党」を目指しているのではなく、「政権を狙う」と宣言。さらにヤバくなった。

多分、太郎さんのスキャンダルを必死で探している最中であり、ネガティブキャンペーンもスタートさせているだろう。雑誌等でも批判的な記事が出てきた。選挙中にその手の記事が出なかったのは話題になることを恐れたから。一切の批判を控えた。ツイッターでも、投票日前にはほんとど誹謗中傷は見なかった。

念のために友人たちにも聞いたが同様。いつもは有る事無い事を歪めて攻撃する人たちもダンマリ。その辺から彼らはやはり指示を受けてツイートしていることを改めて感じた。下手に「れいわ」を中傷して、そこから反論され盛り上がり、炎上すると、多くの人に存在が知れてしまう。だからこそ、一切無視したのだ。

そのツイッターでも批判が出てきているので「完全無視」作戦は終了。次の攻撃に移ったのだと思える。が、その辺は想定内。そこに想像を超えた逆襲があった。「進次郎、結婚」を官邸で発表するという一手だ。これはやられた。マスコミは完全に乗せられ「報道ステ」でもトップニュースとして報じられた。

「おめでとう」「素晴らしい!」

世間では祝福ムード。でも、何で? 進次郎って皇室だった? 政治家としての業績もないし、何で皆喜ぶの? お相手が「ロ・ク・デ・ナ・シ」ではなく「オ・モ・テ・ナ・シ」のおばさんだったから? でも、この発表って「表なし」の「裏ばかり」と思えて仕方ない。「れいわ」気分を一掃するためにタイミングを測り発表したのだろう。そして国民はまんまと乗せられた。

数年後には進次郎を総理にしてイメージ・チェンジ。自民は与党としてさらに君臨しようという計画を打ち出したのだ。褒めたくないが見事。ただ、中身ゼロの進次郎を神輿にしてどうする?という気もする。が、これで政局は若く熱い政治家・山本太郎。対する若きプリンス・小泉進次郎。どちらが将来の総理か?という構図ができた。

そして、これによって意外なプラスがある。あの人の存在が急激に霞んではいないか? 「ああ、そういえばまだ、あの人が総理だったよね?」そんな流れになってないか? あの人は訊かれた質問にも答えられない。都合悪いと目がキョロキョロ。漢字が読めない。不良品の戦闘機を爆買い。外交は失敗続き、戦争したいだけ。その人のイメージが若き進次郎と比べると、さらに見劣りするのではないか?

「もう、早く交代すればいいのに〜」

さらに、進次郎の奥さんは美人アナウンサーで、英語もペラペラ。対して、あの人の奥様は次々に事件を起こす、ご存知アッキード夫人!私人なのに税金で雇われた秘書を何人も連れ歩き、土地の安売りまでしている? どう比べても進次郎夫妻のイメージが遥かに上だ。そう、進次郎報道は「あの総理は賞味期限切れ、早くお払い箱にした方が?」という流れも作り出したのである。これは大きいよね?



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「山本太郎ってどんな人?」と聞かれた、この映画のこの場面を見てほしい! [れいわ新選組応援]




「朝日のあたる家」は2013年に製作された原発事故の悲劇を描いた映画。

 議員になる前の山本太郎さんが出演している。

 この映画を見てもらえれば、山本太郎とはどういう人なのか?が伝わるはずだ。


「朝日のあたる家」公式HP=http://www.asahinoataruie.jp


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山本太郎の魅力をアピールする方法。ブログ読者の方からの提案? [れいわ新選組応援]

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山本太郎の魅力をアピールする方法。ブログ読者の方からの提案?

bySさん。

毎日、太田監督のブログを拝見させて頂いています。(*^_^*)v最近連日のテーマでもある、れいわをどうやって応援すればいいのか?は「人任せじゃダメだ」や「提案で終わらせてはダメだ」「自発的に」とか…私自身、とても耳の痛い話題が多く、毎日考えさせられています。先日、妹がやってきて

妹:「れいわ紹介してくれてありがとー、すっかりハマってるよ〜」
私:「そうなんだ〜、よかったね〜」
妹:「演説の動画とか見て感動したよ〜」
私:「そっか〜」
妹:「・・・」
私:「・・・」

これ以上会話が続かず(笑)せっかく妹が私の紹介でれいわのファンになってくれたのに。なんだか、悔しいやらもどかしいやら複雑な気持ちになってしまいました。そんなこともあったので、私なりにれいわの魅力の伝え方を考えてみました。

私がれいわにハマったのは、今までの党にはない「考えさせられる党」だったからだと思います。今までの党は「〇〇〇さんお願いしますよ!」みたいな感じの他力本願だったのに対してれいわは「いま社会でこんなことが問題になっています、一緒に考えましょう!」と言われているようで

実際、私自身「障害者問題」「原発問題」「人権問題」「環境問題」「大企業の搾取」などなどれいわに出会うまではまったく興味のない話題ばかりでした。

だけども、それらの話題はよくよく考えてみると私自身の人生と深く関わっていることばかりで自分自身の人生のためにも、もっとちゃんと考えてみよう!という気持ちになったのです!

そんなわけで、これかられいわのことを人に話す時はこうしてみようと思います。

私:「ねぇねぇ、れいわって知ってる?今までと違う雰囲気で哲学チックで面白いよ〜」
相手:「雰囲気が違うって〜?」
私:「ほらほら、君さエヴァとか進撃の巨人とか“考えさせられる”の好きじゃん?」
相手:「ふふふ、ま〜ね〜」
私:「一度れいわでググってみてよ!いろいろ考えさせられてハマるから〜」

と、いった感じで(笑)こういった感じがなんだか私らしいれいわの紹介の仕方のような気がするのです。この監督ブログをきっかけにいろいろ考えて、これからはこうしてみようと思います。(*^_^*)v



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「Instagramに自民批判を上げると凍結させる」は本当なのか?=検証した! [れいわ新選組応援]

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「Instagramに自民批判を上げると凍結させる」は本当なのか?=検証した!

選挙期間中。そんな話を何度かFacebook記事で読んだ。「れいわ」応援もアウトとのこと。実際に凍結されたという人の投稿も読んだ。そこで実験。選挙期間中に自民批判とれいわ応援を毎日のようにアップ。何日で凍結されるか? 試してみた。

3日経っても凍結されないので、さらに過激な自民批判をアップ。「れいわ」関係もどんどんアップ。しかし、選挙が終わり。れいわ躍進の今でも、僕のInstagramは無事。「自民批判で凍結」というのはデマだったことが分かった。

この手の話。問題は自民支持者が流すのではなく、反自民の人が投稿していることが多い。それは自分で自分の首を閉めるのと同じ。なぜ、そんな不安や恐怖を書き綴り、投稿するのか? 

詳しく分析すると、例えば自民批判のプラカードを持った写真をアップした。数日後に凍結。「あーー批判したから!」と勝手な解釈をする。あるいは友達が「批判したからだよ。聞いた頃あるな」と無責任なことをいう。

それが違うこと。思い込みであることを証明したくて毎日、批判写真を上げたが、何もなかった。多分、僕のアップした写真は他よりも過激。ということは、凍結されたと思った人は凍結ではなく、別の事象(機械の不具合)であったはずだ。

さらに調べると今回の真相は、Instagramが調子悪く、フリーズする事故が何回かあった。それを「自民批判をしたから」と勝手に結びつけたようだ。にも関わらず、「僕も気をつけよう」「批判はしないようにしよう」と自粛した人たちがいた。これは与党への忖度と同じ。彼らは何もせずして批判を抑え込むことができる訳だ。

似たようなことがあった。映画界では「原発映画を撮った監督は二度と商業映画は撮れない」といわれていた。だから、311以降も誰も福島第一原発の事故をモデルにした作品は撮らなかった。が、僕はあれこれ調べて「これが遺作でもいい!」と原発事故の悲しみを描いた「朝日のあたる家」を監督した。前後して2人の監督も原発事故を題材とした映画を撮った。

が、誰一人仕事を失うこともなく皆、今も映画の仕事を続けている。商業映画を監督している。これもデマだったのだ。そんな風に事実ではないことを信じて、振り回されて、体制側に都合のいい態度を取るのは、本当に情けなく、悔しい。圧力も、注意もない。デマをこちら側の人たちが拡散し、投稿するのは本当に愚か。

つまらないデマを信じてはいけない。それが本当かどうか? 噂の出どころかはどこか?確認しよう。誘導されてはいけない。


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Facebookのコメント欄を見ていると、いろんなことが分かる。深く考えない日本人? 乗せられやすい? [れいわ新選組応援]

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Facebookのコメント欄を見ていると、いろんなことが分かる。深く考えない日本人? 乗せられやすい?

僕のFacebook友達はリテラシーが高い人が多い。テレビでは報じない情報を持っている。だから、僕もいい加減な情報は書けない。その度に情報源をネットや出版物で再確認する。でも、同時に「はあ?」「何ですか?」「それ、ちゃいまっせ〜」と思えるコメントをしてくる人もいる。アンチではなく「れいわ」支持者。僕の記事を好意的に読んでくれている人たちだ。

そんなコメントが来ると、事実誤認であること。指摘がズレていること。記事とは関係ない話を書き綴っていますよーと伝えたくなる。が、それをしだすと、凄く時間が取られること。その人の勘違いを伝えるには別の角度から記事を書き直すような労力が必要なこと。また、議論になることも望まないので、返答はしない。

それがあまりの暴言。誹謗中傷。他の人が真に受けてしまうというときは削除するが、それ以外はなるべく触らないようにしている。が、明らかに間違ったコメント。勘違いはどうすればいいだろう?と思える。

「トランプは戦争屋だ! 安倍と同類だ!」

とかいう書き込みも以前は多かった。が、事実ではない。その件はすでに記事にして凄い反響があり、それ以来なくなったが、

こちら=> https://cinemacinema.blog.so-net.ne.jp/archive/c2306102606-1

マスコミやネットが流すデマを鵜呑みにする人。書かれた記事で思い出したことを延々綴る人。タイトルだけ読んでコメントしてくる人(当然、当て外れの意見!)他の読者が読むと「このコメント何?」なるだろう。

それらから思うこと。ある種の人たちはとても情報通で、記事を読み喜んでくれている。多分、この人たちはコメントをしない。が、ある種の人たちは読解力がない。日本の教育にはそれを鍛える授業がない。だから記事が指摘していることは何か?を鋭く読み取れない。例えば「消費税はゼロに山本太郎が提案する」という記事で

「昔、消費税が3%の頃は計算が大変で、5%の方が計算しやすくていいね...とか話したのを思い出します」

そんなコメントしてどうなるの?となる。それはテレビで野球中継を見ていて

「そういえば中学時代にもイチローという名前のクラスメートいてさあ。野球が得意だったなあ」

と話すおじさんと同じなのだ。他の読者が読んでどう思うか? 考えずに「思い出した!書いた! 深く考えない!」ということ。先日の進次郎結婚ニュースも、自民のプロパガンダとは思わず...

「わー2人とも素敵〜」「おめでとう〜」

と祝福してしまう。裏を考えない。そこから感じるのは、マスコミを通じて、テレビや新聞を通じて国民を誘導するのはさして難しくないということ。簡単に信じる。本質を見抜けない。すぐ忘れる。この国は都合のいい大人を数多く育てて来たのだ。そんな中、何をどうすればダマされない日本人が育つのだろうか? 考えてしまう。



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【凄すぎる!!!テレビ放送不可能】まさかの学会総本部前での演説(必見) =野原よしまさ候補の感動スピーチ! [れいわ新選組応援]



凄すぎる!!!まさかの学会総本部前での演説(必見)
=野原よしまさ候補の感動スピーチ!

本日、れいわ新選組候補者の一人で、創価学会員でもある野原よしまささんが、なんと、なんと、なんと、信濃町にある創価学会本部前で街頭演説!凄すぎる!

僕は以前からどの宗教にも疑問を持ってしまい、いずれ宗派も信用していない。特に学会には多くの疑問を感じていた。

なのに、この動画。学会の旗=三色旗がいくつも振られる中。総本部前でスピーチする学会員・野原よしゆきの言葉に涙した。彼を励ます「野原!」という何人もの声。学会員の人たちだろう。その声が胸を打つ。

宗教が問題なのではない。それを司る人間が問題を起こすのだ。信じる学会と党への疑問と憤りを総本部前で訴える野原候補。言葉にできないほど凄い。そして感動的だ。

しかし、このことはどのテレビ局も報道しないだろう。新聞や雑誌はどうか?なぜ伝えない? そして野原候補の真摯な訴えに党と学会はどう答えるのか?選挙に注目したい!が、まず以下の写真をクリック。その動画を見て欲しい。


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