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血圧問題ーこのところ標準値に近い? 理由はストレス? [健康]

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血圧問題ーこのところ標準値に近い? 理由はストレス?

数日間、かなりヤバイ数値が続いたが、その後は限りなく標準値に近い値。理由は何だろう? 測定時にドキドキしなくなったから? 毎回「高かったらどうしよう?」という不安があるので、数値が高くなる部分もあるだろう。

それでも低い時があり高い時がある。そしてこの数日はかなり標準値に近い。理由は何か? 5年前に目の手術をした時。医者から

「血圧高すぎる。いつ死んでもおかしくない!」

と脅された。「向日葵の丘」の撮影が終わったばかり。「朝日のあたる家」から休みなしに、過労ダウンで数ヶ月なしで撮影に突入。もう、いつ過労死してもいい状態だった。だから医者の言葉は大袈裟ではなかったかもしれない。その後、たまにしか測定せず、高めという記憶。(それもサウナの業務用機。家庭機より低く出る)

そして現在、2本の映画を終えて過労でダウンしている。5年経っているが、あの時と同じ状態。もしかしたら、その間の期間はさほど血圧は高くなかったのでは? そして、ここ数日下がっている理由は、体調が少しずつ良くなっているということなのかも? 

塩分は日頃から控えている。血圧が高い原因は体質とストレスと思える。そう考えると筋が通る。ただ、この先、また高くなると、そうでもないかもしれないが、長い目で見て下がれば、やはり過労とストレスが原因ということになる。

「数値高い!薬飲まないと!」

と慌てて判断しなくてよかった。また、様子を見て報告する。


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標準血圧値の問題。かなり反響があった。=製薬メーカーの陰謀は存在する。支持者多数?! [健康]

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標準血圧値の問題。かなり反響があった。=製薬メーカーの陰謀は存在する。支持者多数?!

このFacebookで書いた記事は僕の映画ブログのどれかでも掲載。さらに、それをTwitterで発信する。評判の良いものはかなり拡散される。最近一番反響があったのは血圧の話。やはり多くの人が健康には関心があるのだろう。でも、それだけではなく反響があったのは「製薬メーカーの陰謀」の部分だ。

簡単に振り返ると、血圧標準値は年々、下げられている。そのことで以前は「問題なし」だった人が「俺も高血圧。ヤバイな」と薬を飲むようになる。標準値を少し下げるだけで何百万人もが「危険値」になり、大量の薬が売れる。メーカーは儲かるという構図。これは陰謀ではないか?実は多少血圧が高くても問題ないのでは?という記事を何度か書いた。

「実は私もそう感じていた!」「それある新聞でも指摘されてました」「その通りです。メーカーの戦略ですよ」「僕も同感です」「前からそんな気がしていた!」「世界シェアの大手メーカーがWHOに圧力かけて下げさせていますよ」「私も標準値以上ですが健康です!」

と賛同、共感、支持、さらには僕の知らなかった情報や事実をいろんな方が発信してくれた。

「でも、製薬メーカーは健康のための薬を作ってるのに、そんな阿漕なことするかなあ?」「医者は嘘つかないと思うよ」

という人もいるだろう。そこで記事ではその他の事象も紹介した。薬害エイズ事件はHIVウイルスが入っているのを知りながら、在庫を抱えるのを恐れたメーカーが知らない顔して売り続け、厚生省もそれに感嘆した。

原発事故がさも収束し、実害はほとんどなく風評被害が多いと政府もマスコミも発表するが、実際は多くの放射能が今も放出されており、汚染されていることは知られている。

なのに血圧の件だけは正しい....訳がない。標準値を下げるだけで儲けが数十倍、数百倍になるのなら、やらない訳がない。企業の目的は儲けること。それで健康を害しても、いちいち気にかけたりはしない。

「直ちに健康被害はありません」

なら何でもやる。後で後遺症が出ても証明は難しい。儲ければ勝ち。それが企業の考え。原発事故を見ていればよく分かる。でも、逆の言い方をすれば原発だけではなく、知らなかった多くのことで国民は騙され続けてきたこということだ。

薬だけでなく、食品、福祉、政治、法律、習慣、ルール。表面的にはどれも国民を個人を守る。幸せを願うためのように言うが、実はその裏にいる人たちが大儲けするための手段になっている現実を感じずにはいられない。

その辺は順にまた記事にしたいが、個人で血圧を測ることで、あれこれ見えてきたこと興味深い。他にも気づかないこといろいろあるはずだ。



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血圧問題、続報ー医者や薬を疑え! 恐怖を使い儲ける人たちもいる。 [健康]

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血圧問題、続報ー医者や薬を疑え! 恐怖を使い儲ける人たちもいる。

水生活の報告日記を書いていたのに、まるで効果の実感がない。その結果を知りたくて血圧計を購入。水日記が血圧日記になってきたので、独立させて「血圧問題」として記事にする。

最近は毎日、図っている。バラつきがあることに気づいた。ある時は危険区域。でも、ある時は限りなく標準値に近い。測定した時の状態も書き込んでいるので参照。「朝 起きだち」「ランチ後」「風呂上がり」「酒飲みながら」とか、見てみると意外なことに気づく。

通常、「風呂上がり」「酒飲みながら」は数値が高く出ると思うが、標準より少し高め程度。反対ではないか? 「朝起きだち」が結構高い。1日中、非常に高い時もあるし、逆もある。標準値、それを下回ることはないが、かなりの差がある。ある「友達」がコメントをくれた。

「測定前に深呼吸すると、それだけで20下がることがありますよ」

やってみたら、かなり下がった。下がらないこともある。そして、風呂上がりとか、酒飲みながらがなぜ低いか? あれこれ推理した。そもそも家庭用の血圧計で測り、予想以上に高いことが分かりショックを受けた。間違いであってほしい。と毎日計る。その時にどうしても不安でドキドキするはず。そのために高めに出るのでは?

また、5年前に医者に「高すぎる。明日死んでもおかしくない!」とまで言われた記憶。何事も疑ってかかる僕だが、医者ということで無意識に信頼している部分もあったのだろう。

「あの医者は正しかったのかも?」

そんな強迫観念に陥りっていたかもしれない。そして酒や風呂の後低いのはリラックスしているので低く出る。これなら筋が通る。そして最初に感じたように家庭用のものは、少し高めに値が出るように設定されていると思える。健康ランドのものとあまりにも差があるし、あちらの方が高価な業務用である。

それらを総合すると、血圧は標準値ではなく、少し高めだが、危険区域ではない。自覚症状はないし、過労でダウンしているという以外の支障はない。それで薬など飲んだら製薬メーカーの思うツボだ。

危険を煽り、薬を買わせる。何度も病院に来るように仕向ける。検査を受けさせ、悪い部分を発見する。さして問題がなくても、大げさに指摘。治療させ、薬を出し、儲ける。それがメーカーと病院がやっている収益を上げる方法だ。マイケル・ムーア監督の「シッコ」でもそのことを描いていた。

日本はまだアメリカほど酷くはないが、そちらに向かって進んでいる。薬害エイズ事件もメーカーが利益を守るために、ウイルス入りの薬剤を知らん顔で売り続けたために起こった事件。そのために多くが感染。死者も出した。厚生省は国民ではなくメーカー側を守ろうとした。それが国と企業だ。何事も疑う必要がある。医者を疑え。薬を疑え。そんな嫌な時代なのだ。


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血圧の話。やはり陰謀は存在する?=国や企業は信用できない。 [健康]

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血圧の話。やはり陰謀は存在する?=国や企業は信用できない。

血圧を知りたくなり血圧計を買い、毎日測定している。その話をここしばらく書いているのだが、血圧が非常に高い。で、調べてみると、年々、標準値が下げられている。健康である基準が厳しくなって行く。それは同時に「私は不健康だ」と多くの人が感じるということ。そこに疑問を感じた。

購入した血圧計も、健康ランドの業務用に比べて高めに数値が出る。おかしい。あれこれ調べて行くと、やはり製薬メーカーの陰謀を指摘する声がいろいろあった。血圧高めでも健康に影響ないのに、「危険だ」と思わせることで薬を買わせる=>儲かる。

血圧の標準値を少し下げるだけで、何百万人が「俺は血圧高過ぎだ」と危険を感じる。その内の何パーセントかが薬を買うだけで製薬メーカーは莫大な収入を得ることになる。薬とか医者とかいうと聖職でもないのに、圧倒的な信頼をしがちだが、彼らも仕事であり、大儲けしたいと考える。

病院に行き、大量の薬を出されるのも、その方が儲かるから。診察料より薬の方が国から多くの金が出る。健康保険があるからだ。だから、できる限りたくさん薬を出す。薬は体をよくするものだとと思いがちだが、ある箇所は良くなるが、他に必ず悪影響を及ぼす。でも、そのことは医者も教えてくれない。

テレビ番組で健康特集が増えているが、スポンサーの多くは製薬メーカー。マイナスになることは絶対に言わない。前回も書いたが薬害エイズ事件は製薬メーカーが人命より利益を優先して起こっている。厚生省もそれに加担した。となると、血圧だって、同じ構図があるのではないか?と思える。

それを指摘する人は多く、医療関係者でも疑問を呈する人がいる。実際、僕自身が血圧高めだが、健康状態に異常はない。調べると低すぎる方がいろんな病気になる可能性があり、危険があるという。まだ、血圧が高い方がいいという話も。そして何より薬で血圧を下げるのは余程でないと危険。との情報多数。薬は絶対にやめた方がいいようだ。

そもそも血圧高い=>薬という発想が間違っている。原因を確かめることが大事だ。僕の場合は日常的に塩は使わない。というか台所に塩はない。醤油も刺身にしか使わない。ソースはコロッケの時だけ。外食はランチだけ。その店も冷凍食品を使わない家庭料理風。塩分取り過ぎはない。カップラーメンも本当に時々。外でもラーメンは食べない。

とすると血圧高めは体質と老化が原因だろう。あと、ストレス。これは思いっきりあるので、今のような静養期間はとても大事。なんて考えている。とにかく、国や製薬メーカーに騙されてはいけない。




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標準血圧が年々下げられている??なぜ?=製薬会社の陰謀? [健康]

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標準血圧が年々下げられている??なぜ?=製薬会社の陰謀?

Facebook「友達」の方が教えてくれた薬屋さんが書いたブログに書かれてあったこと。標準血圧値がどんどん下げられている。

以前 「年齢+90」

1970年代 一律「160」

1987年〜 高齢者「180」

1990年代、「140〜60」がグレーゾーン

2000年代 グレーゾーンが消えて「140」と改訂

2014年、基準値「140」「正常高値血圧140未満、
     適正血圧130未満、至適血圧120未満」

こちらのブログから=>https://blog.goo.ne.jp/miyakekazutoyo230910/e/9c3413c03e53d3003784fbf9a7a10d56?fbclid=IwAR0tmsA_QoAfNe2sAaTGAsIs1zuwBY7PEKOYLwEKS6t_MOCFnPJWw-T-GeQ

なぜ、年々、標準値が下げられるのか? 新しい研究でより低い方がいいと分かってきたから。。。とも思えるが、そのことで「危険区域」の人が増える。不安に思う。薬を飲んで下げるーそんな狙いはないだろうか?

薬害エイズ事件でも、HIVウイルスが非加熱製剤に入っていることを製薬会社は知りながら在庫が多くあったので売り続けたことで、感染者が増大した。厚生省もその事実を知りながら、天下り先確保のために目を瞑った。さらには真相を知りながら矛先を他に向けるため「エイズはゲイの病気」というデマまで流している。

人命より儲け。製薬メーカーにはそんなところがあるのではないか? いや、薬だけではない。食品でも、何でも、健康より儲けというのが企業だ。放射能値の高い野菜や米が出れば、基準値を上げて「これは基準内で安心です」と食べて応援させる国だ。

日本だけではないマイケル・ムーア監督の「シッコ」を見ればアメリカも酷い。そんな現実を見ていると標準血圧値も、患者予備軍を大量に生み出すために年々下げているのではないか?と思えてくる。


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