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山本太郎さん出演の映画「朝日のあたる家」宅配ゲオでレンタル中! [れいわ新選組応援]

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「朝日のあたる家」宅配ゲオでレンタル中!

山本太郎さんが出演。2013年に公開。

映画界でタブーと言われた原発事故を題材にした映画。

全国23館で公開し大ヒット。世界6カ国で上映。

現在は宅配ゲオでDVDをレンタルすることができます。

ぜひ!

「朝日のあたる家」監督日記はこちら=>https://cinemacinema.blog.so-net.ne.jp



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朝日のあたる家ーパンフレット。出演者のサイン入り。山本太郎さんのも! [れいわ新選組応援]

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朝日のあたる家ーパンフレット。出演者のサイン入り。山本太郎さんのも!



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「僕ににもできた国会議員」山本太郎著。読み終わる。=中身濃いのにとても読み辛い構成が残念。 [れいわ新選組応援]

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「僕ににもできた国会議員」山本太郎著。読み終わる。=中身濃いのにとても読み辛い構成が残念。

とても残念な出来。中身は濃い。とても興味深い。なのに構成が変で、とても読みづらい。通常、インタビュアーは三人称で、黒子に徹して質問する。それが1人称で前面に登場。あれこれ自身のことまで語る。それに対応して太郎さんがまた1人称で語る。とても読みにくい。よく読むと2人の文字サイズを変えており、【 】の印で区別しているのだが、どこから太郎さんなのか分からず何度も戸惑った。

本来、インタビュアーはあれこれ意見を言わず、相手から言葉を引き出すために黒子に徹するのだが、「私もそこにいた」とか自身をアピール。感想や印象をバンバン綴る。なのに、そのライターが何者で、どんな人なのか?という説明がない。読者は「山本太郎の本だ」と思い読んでいるし、タイトルからすると太郎1人称で書かれていると考える。そこに説明なしに登場されても混乱するばかり。このインタビュアーは誰だ?

と最後にある紹介文を読むと、太郎さんが初めて立候補した頃から応援しているフリーライターだと分かる。名前も聞いた頃がある。が、表紙には「取材、構成」とあり、対談ではないし、彼女がメインの著書でもない。なのに、かなり前に出てあれこれ主張するので、読みづらい。そして多分、面と向かってのインタビューはしていない。多忙な太郎さんが時間のあるときに答えたものを文字起こしして、インタビュー風に仕上げたもの。なので、インタビュー独特の盛り上がりが感じられない。それぞれがコミュニケーションしていないのだ。

以前に黒澤明監督にロング・インタビューした本があった。表紙には「インタビュー ****」と中堅の監督の名前が表示されている。映画に詳しいプロの映画監督が質問することで、専門的な話を聞き出すのだと思えた。が、これも読みづらい本だった。その中堅監督はインタビューではなく、対談のつもりで話をする。バンバン意見を言うのだが「あなたの意見、聞きたいのではないんだけど?」という感じ。「黒澤さんの話を聞かせてよ」と読んでてイライラ。

ま、往々にして監督という人は僕を含めて思い上がったタイプが多いのだが、巨匠・黒澤にインタビュアーが「あの場面。僕ならこうしますよ」とか発言。「お前誰や?」という感じ。ただ、黒澤に「君は全然分かってないね!」と言われて黙り込んだり。本人的には巨匠にツッコミを入れて「どうだ。俺のアイディアは凄いだろう」と認めさせようとしたのだろう。だが、そんなことを読者は期待していない。少しでも黒澤の言葉や考えを聞きたいのだ。

それに近いものを今回の本からも感じた。また、太郎さんと親しくても、彼女が年下。それを文中では「太郎」と呼び捨て、1人称で書くのであれば、その呼称はおかしい。三人称のインタビュアーであれば許されるが、それなら自分の話や思いを延々と綴るべきではない。それがインタビューというもの。

後半。そのライターが登場せず。太郎さんと別の人との対談パートになると急激に読みやすくなる。太郎さんを熱く応援しようとするのは分かる。が、本人が前に出過ぎ。僕もインタビューの仕事をしていたし、最近はインタビューを受ける立場でもあるので、余計にそのことが気になるのかもしれないが、せっかく、濃い内容があるのに、とても読みづらかった。残念な印象。



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熱い思いがある人は得てして、客観性を失い。思いが伝わらない結果になることがある。 [れいわ新選組応援]

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熱い思いがある人は得てして、客観性を失い。思いが伝わらない結果になることがある。

山本太郎さんの本。いろいろ問題があり読んでいるとイライラする。中身は素晴らしい。マスコミが伝えなかった太郎さんの奮闘と活躍が描かれている。なのに、文章が読みづらい。理由は前回書いたが、太郎さんが一人称で語る本ではなく、インタビューされて答えるもの。

正確にいうと多分、この著者本人が太郎さんにはインタビューしていない。忙しい太郎さんが時間を取れないので、質問事項を書類にして答えてもらったものを文字に起こして、その前後にライター自身が説明を加えたのではないか? インタビューというのは共作だ。聞き手と答え手がぶつかり、格闘して、作り上げるもの。だから印税も半分づつ。

しかし、この本はインタビューではない。だから、太郎さんの発言は質問に対して当時の思いを綴るものであり、聞き手のと格闘はない。それでは血の通った言葉として、読者に届きにくい。街頭演説ではあんなに熱く、感動的な発言をするが、あれば聴衆がいて、思いを届けようとする太郎さんがいるから感動が生まれる。紙に書かれた質問に答えたものをテープで録音。それを文字起こしてライターが前後の説明をするのでは、感動は生まれない。事実確認だけだ。

それがこの本の作られ方なので太郎さんの熱さや思いが伝わりづらく、著者の思いばかりが感じられる。本来、太郎さんが語るべき当時の状況もライターが語ってしまうので誰の本を読んでいるのか分からなくなる。原因は太郎さんが忙しく直接インタビュー出来ていな買ったことだろう。そしてライターの女性がとても熱い思いがあるということ。思いがあるのはいいことだが、得てしてそれが問題を起こすことがある。

沖縄戦のドキュメンメンタリー。取材前にかなり見た。地元製作で一番いい作品がある。が、問題も多かった。製作サイドがとても思いあがり、「沖縄戦の全てを伝えたい!」と思ったのか? 本当にいろんな事件が詰め込まれている。そのために上映時間が長く、情報があり過ぎて、見ていて「もういいよ〜」と思ってしまう。覚えきれない。終わった時には疲れている。作り手に熱い思いがあり過ぎて観客がどう感じるか?考えていないのだ。

熱い人。思いのある人は陥りがち。この本の著者もそうだと思う。三人称で書けばかなり読みやすくなり、太郎さんの思いや行動をもっと読者に強く感じられるのに「私は**と思った」「そこには私もいた」と一人称でバンバン描くので、太郎さんが三人称になり遠くの存在になる。さらに直接インタビューしていないので、過去の証言の検証と補足になってしまう。すでに亡くなった人の発言なら仕方ないが、今まさに走り続けている太郎さんをその手法で描くのは相応しくない。

出版社のタイトルのつけ方も悪い。このタイトルでは「ダマされた」と思う人も出るだろう。太郎さんが書いた著書ではないし、「僕にもできた」という内容ではない。もっと厳しい状態での戦いの記録だ。そして何よりライターの熱い思いと「太郎愛」が暴走、逆に太郎を感じられなくなる。ライターの熱さばかりが印象に残る。映画でもそうだが、思いは大切だ。が、強すぎて客観性をなくすることがある。結局、多くが伝わらない。残念だ。


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この本。内容は素晴らしいけど、非常に読みづらい。 [れいわ新選組応援]

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この本。内容は素晴らしいけど、非常に読みづらい。

「僕にもできた国会議員」というタイトルなので、山本太郎の一人称で書かれていると思ったら、ライターの一人称で進む。ナレーター的な三人称ではなく、本人の視点。思いや感情も書かれている。それらの文章に間に太郎さんの発言が出て来る。どこから太郎さんでどこまでがライターか混乱する。

関西弁が出てきて、あーこれ太郎さんの言葉だったのかーという感じで、かなり読みづらい。タイトルは「太郎さん応援日記」というタイトルの方が相応しい。構成もライター自身であり、プロのフリーライターなのに、問題が多い。僕が雑誌のインタビューの仕事をやっていたので余計に気になるのかもしれないが、本人だけが分かって構成しているようでイライラ。

どうなっているのか?と読んでいると、【】内がライター一人称の文章。その他が太郎さん。通常は質問の後に本人の言葉になるのに、間に章のタイトルを入れたりする。普通は使わない表現。非常に読みづらい。この種の本。インタビュワーは三人称に徹することが多いのにバンバン意見書くから混乱。

表紙には「取材、構成」の表示のみだが、これは共著とするべき。もっというと太郎さんは著者ではない。それでは売れないと考えた出版社がこのタイトルをつけ、混乱を招いた部分もあるだろう。ライターに思いがあるのは分かるが、もっと分かりやすい構成にすべきではないか?


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山本太郎さんの本「僕にもできた国会議員」読んでいる。 [れいわ新選組応援]

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山本太郎さんの本。読んでいる。

表紙とタイトルからして、一人称の気軽に読める本と思えた。

が、ライターが三人称で太郎さんを見つめるスタイル。

中身も濃く、読み進むのが大変。

でも、彼の奮闘と努力がよく分かる。


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マスコミにダマされてはいけない!誘導キャンペーン実施中=新聞社の場合? [れいわ新選組応援]

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マスコミにダマされてはいけない!誘導キャンペーン実施中

写真の新聞記事。写真イラスト入り。参議院選直後のもの。これを見ると「ああ、結局また自公が圧勝したのだなあ」という印象を持つだろう。

しかし、これも誘導。フェイク。洗脳活動の一環。数字にウソはないが、自民は前回の参議院選に比べて2400票減。議席も失っている。目標であった改憲に必要な議席数も得ていない。つまり、支持者がどんどん減っている。

それを知られないように、写真イラストを使い。自民はスゲーよな。と思わせる紙面にしている。そして反自民の人たちを失望させ、選挙に行っても無駄と感じさせたいのだ。

こんなキャンペーンを事あるごとに実施。国民はまんまと嵌められ選挙には行かず。自公はかろうじて勝利する。引っかかってはいけない。自公は票を減らしているのだ。Y新聞にはご注意。



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映画「朝日のあたる家」 原発事故の悲劇を描いた物語。 山本太郎が感動の名演技。 Netflixに配信リクエストを! [れいわ新選組応援]

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映画「朝日のあたる家」

原発事故の悲劇を描いた物語。

山本太郎が感動の名演技。

今年2月まで1年間、Netflixで配信していた。

リクエストすればまた配信してくれるかも? よろしく!





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「山本太郎ってどんな人?」と聞かれた、この映画のこの場面を見てほしい! [れいわ新選組応援]




「朝日のあたる家」は2013年に製作された原発事故の悲劇を描いた映画。

 議員になる前の山本太郎さんが出演している。

 この映画を見てもらえれば、山本太郎とはどういう人なのか?が伝わるはずだ。


「朝日のあたる家」公式HP=http://www.asahinoataruie.jp


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多くの日本人が覚醒し始めた?「れいわ新選組」効果か?=コメントから探るその理由 [れいわ新選組応援]

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多くの日本人が覚醒し始めた?「れいわ新選組」効果か?=コメントから探るその理由

昨年の昨日に書いた記事。「人は本当に好きな仕事をすることで、多くの人をハッピーにできる!」の「いいね」7人だった。それを1年後の昨日、多少手直しして再掲載したら76人から「いいね」ーなんだそりゃ? 内容は同じ。何が違うのか? 一つは昨年「友達」は4000人台。今はほぼ5000人。しかし、千人の差はない。数百だ。その数百の新しい「友達」のほとんどは「れいわ新選組」支持の人たち。山本太郎の演説を聞き、いろんなことに気づいた人たちだ。なので社会的な関心が強いのだろう。

もう一つは、以前から「友達」ではあるが「れいわ」の登場。あるいは日本が崩壊して行く速度が増していることに、不安感を持つ人が増えたということもあるだろう。昨年までの「友達」は記事を読んではくれるが「面白い」と思ってもなかなか「いいね」をくれる人はいなかったので、大きな変化だ。

「いいね」が増えたのは、僕の記事が面白くなったのではなく、(同じ記事だからね)多くの人が社会や将来に対する強い関心を持ち始めたと思える。日本のこと。家族のこと。子供達のことを真剣に考え始めたからだ。先の記事だけではなく過去のものを時々、再掲載するが、同じ反応だ。

僕はジャーナリストではない。政策を分析したり、経済を解説したりはできない。ただ、アメリカ生活が長く、海外から日本を見て疑問に感じたことが多い。また、映画監督業という仕事は、世の中を斜めに見たり、疑ったりする。

原発事故を描いた「朝日のあたる家」を監督して以降。いろんな業界の方から[マル秘]?情報を頂く。きっと「この酷い現実を告発する映画を作ってください」という思いなのだろう。そんなこともあって、社会について、政府について、世界について、分かったようなことを書かせてもらっている。

ただ、その程度のことは誰でも気づくことができる。まずテレビや新聞をまず疑うこと。信じないこと。鵜呑みにしないこと。「あれ?」と思える情報は別の新聞、別の局、ネットで再度調べてみる。友達に意見を聞く。別角度から検証することで答えが出る。特にNHKと読売新聞しか情報源がない人は、すでに洗脳済みと思った方がいい。(その種の人は僕のFacebookを読むことないので残念)それらに限らずマスコミは嘘つき集団と考えるのが無難。

令和時代を生き残るには、いかにフェイクニュースを見破り、思想コントロールされず、本当に自分に大切なことは何か?を見抜くことだ。ダマされてはいけない。


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