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原発事故を描いた映画「朝日のあたる家」に寄せられた感想(2) [【再掲載】]

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おどりまゆみ ‏@MayumiOdori 10月11日
『朝日のあたる家』見てきました。泣いたな。何でもない日常が、一番幸せ。当たり前だけど、気づかないよね。あちこちで上映されればいいのに。中川コロナ遠いよー。

ひろ ‏@hiro_mjp 10月11日
まだみていない方!?
ぜひ、みてください。
映画「朝日のあたる家」


ひろ ‏@hiro_mjp 10月11日
中川コロナで見てきました。
「朝日のあたる家」
ほんとに、一人でも多くの人に見てもらって、感じて欲しい映画です。
映画をみて、9月に東北に行った時に聞いた原発の事や、津波のこと、
当時のことを色々な方に
お話聞いていて、それが鮮明に蘇ってきました。

kazumama ‏@kazumama01 10月11日
小金井で活動しているママ友と「朝日のあたる家」観て来ました。この間行った浪江町の町並みがよみがえって映画の場面と重なり、涙溢れて困った。監督のトークショーもあり、この映画にかける思いが伝わってきた。


Cat in heaven ‏@nyankomomo0607 10月11日
横浜ジャック&ベティ。「朝日のあたる家」10/19より上映開始。舞台挨拶もあり。やはりジャック&ベティさん上映してくれる。昔から好きな映画館だったけど信じてた。オーナーさん、有り難う。

REIJI WAKAYA ‏@g69w 10月10日
何故、この国には発行部数が多い大手新聞がありながら、芸人である、おしどり夫妻が東電会見に通い詰め新聞に載らない情報を伝えなければ伝わらないの?何故、太田監督のように映画という形で私達に思いを伝えようとした映… http://instagram.com/p/fRTx20P7Qg/

tomomi ‏@oddity_pure 10月11日
映画 朝日のあたる家 中川コロナ明日が最終日。今日3度目見てきました。仕事帰り直行で行ったけど少し遅れちゃった^^。今日の感想は、映画ではなく自分。今まで同じ映画3度も見た事無い。しかも映画館までかなり遠いのに行った自分と創った太田監督に拍手!心の中の目標は5回以上見るだった^^

絵理 ‏@HellSonicBallet 10月11日
昨日の朝、渋谷UPLINKにて『朝日のあたる家 』太田隆文監督×切通理作さんのトークショーに行ってきた。ドラえもんや鉄腕アトム、昔のヒーローやキャラクターは原子力で動いていて、70年代は原子力に対して夢と希望があったというお話をされていた。とても興味深くもっとお話を聞きたかった。

絵理 ‏@HellSonicBallet 10月11日
『朝日のあたる家 』は福島をなぞっているだけではない、という切通さんのコメントに大きく頷けた。日常の幸せ、家族の在り方、人間関係などいろいろ学ぶ事も多い映画だった。壱成くんと太郎ちゃんの台詞は、新聞、TVでは言えない真実の言葉だと思う。


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原発事故を描いた映画「朝日のあたる家」感想ー泣きすぎて脱力感半端ない。全国の映画館で断られるのは当然 [【再掲載】]

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 朝日のあたる家ー札幌公開で見つけた感想

 ご紹介させてください。

framboise @framboise731 2月19日
「朝日のあたる家」見てきた…泣きすぎて脱力感半端ない。あれが全国の映画館で断られるのは当然だわ。原発で誰が得をしてるのかはっきり言ってるし、一般市民の悲しみがリアルすぎるほどリアル。現実(とネットで見聞きした状況)そのまんまだもん。絶対見るべき映画だよ、もっと全国で広まれー!

脱原発に一票チーム北海道5区 @shinchannoujyou 49分
@ompfarm @magicalmako お疲れ様です。昨日、朝日のあたる家。見て来ました。無関心層には、なかなか見てもらえ無いでしょうかね。初日はほぼ満席状態でした。

Mint(脱原発に一票) @orcamie 2月21日
映画[朝日のあたる家]明日から札幌シアターキノにて公開。北海道初上陸。これは原発事故に翻弄される家族の物語。スターウオーズ並みのエンドクリップが長いのはスポンサーが無名の市民達だから。この映画は福島の時系列を忠実に再現。公式HP: http://asahinoataruie.jp/trailer.html

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原発事故を描いた映画「朝日のあたる家」感想ー抗議で立つシーンから、泣きっぱなしでした。 [【再掲載】]

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 「朝日のあたる家」の素敵な感想を見つけました!

(東京、かおるこさんのブログより)

観る前に予想していたのは、原発事故に対する怖さとか、被害を受けた人の悲しみを感じる映画になっているだろうということでした。

観てみて一番感じたのは、家族に対する、大切という思いと、失いたくない、という思いでした。
家族って、本当に大切な、人にとって核になる部分で。
幸せの最小単位で。

だから、それを壊した原発事故は、同じことを繰り返しちゃいけない、と思いました。
でも、今も国は同じことを繰り返そうとしている。
その国の歩みを止められないデモは、無力かもしれないけど、でも声を上げ続けることをやめちゃいけない。

大切なものを大切だと認めて、守りたいと思うだけで、そうしてみんなが行動するだけで、変わっていくんじゃないかな、と思いました。
そのきっかけになる力のある作品だと思います。

前半は、ほんとに笑いの絶えない家族で、楽しいシーンもいっぱいでした。
それが地震、原発事故で避難することになって。
あいまいな国の説明や、理不尽なことが次々に起きて。

避難所で、「帰宅してから除染を可及的速やかに開始する」という役人の説明に、
子を持つ母親が次々と無言の抗議で立ち上がるシーンから、ずっと泣きっぱなしでした。

母親の強い愛とか、ひとりだけ自宅に戻って除染を続ける父親のやりきれない想いとか、
放射性物質に侵されて、自分が30歳まで生きられないことを少しずつ受け入れる子供たちとか。 
 

 つづきはこちらで=>
  http://ameblo.jp/ka-ko112/entry-11563980476.html



 「朝日のあたる家」公式HP=> http://www.asahinoataruie.jp



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原発事故を描いた映画「朝日のあたる家」ー感想を読みたい方はこちら! [【再掲載】]

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 都知事選の争点にもなっている原発問題。

 その原発事故を正面から描いた話題の映画

 ”朝日のあたる家”

 その映画のいろんな感想を読むができます=>
http://cinemacinema.blog.so-net.ne.jp/archive/c2304025926-1

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原発事故を題材にした家族映画「朝日のあたる家」自主上映会での感想。④ [【再掲載】]

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原発事故を題材にした家族映画「朝日のあたる家」自主上映会での感想。④
今回は4回目 ”★感想文16~21”のご紹介です。

湖西市を舞台とした映画「朝日のあたる家」を観た方々の感想文が多数寄せられましたので、昨日(初回)に続き 第2回目のご紹介をさせていただきます。

この感想文は 5/11静岡県母親大会(於:湖西高校)で 第20分科会として行われた同映画の上映会に参加した110名(満席)の方々から感想文を書いていただいたものです(変更は加えず ワード化したものです)

第4回目 感想文16~感想文21ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

★感想文 16
今は停止中の原発が再稼働したら 起こるであろう事故、そして 福島の現実。こんなにも危険があるのに 何故 政府は再稼働しようとするのか? こんなにも苦しみ 悲しみ ひどい状態に置かれている国民がいることを どう思っているのか? 政府及び電力会社は あまりに現実を見ていない。イヤ現実から目をそらしている。この映画は そういう人にこそ 観て欲しい。テレビも新聞も 本当のことを報道して欲しい。あまりにやるせなく 胸が苦しい。(浜松 60代)

★感想文 17
日常生活を守る大切さを 実感させてくれる映画でした。有難うございました。よく作ってくれました。(浜松 70代)

★感想文 18
浜松民商婦人部リーダー○○さんと 7-8人の仲間たちに加わり この映画を観ました。私は 第40回静大アリーナでの時代から94.99.02.05.14年と5回目の参加なので 今回は20分科会を選んでよかったと思いました。5回の内の3回は主人と一緒でしたが 昨年の2月(主人は)あの世に旅立って行きました。大切な人を失ってみて あたりまえにあった日々が どんなに尊いものだったかを 再度痛感し この映画の内容と重なり 涙が止まらなくて困りました。一人でも多くの人達に 観る機会があることを 切に願うものです。(浜松 70代)

★感想文 19
この映画を企画・作成されたみなさん ご苦労様でした。原発再稼働を公言されている人を 許せないと思います。「幸せって何だろう?」と言う台詞がありました。私の望んでいる幸せは 映画と同じ。家族が元気で暮らせる事。幸せは目に見えないもので壊されるんですネ。(浜松 70代)


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「朝日のあたる家」ドイツのサイトで紹介記事 [【再掲載】]

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 「朝日のあたる家」韓国、台湾メディアに続き、ドイツのメディアでも紹介!

 ネットの翻訳ページで訳してみました。

 日本語としておかしいですが、何となく意味は分かります。

 要は「映画会社から出資を受けられず、市民からの寄付で原発事故の映画を作った」

 という記事のようです。

 短い文章ですが、そこに市民は強い関心を寄せているのに、

 日本の大手企業は原発事故に関して背を向けている現実を紹介しているようです。

 以下、翻訳。

 Takafumi Otaは手段を組織することができませんでした、のために、彼の/福島のスーパー地区の後の難民の生活に関するそのフィルム。
彼/それは、フィルム「朝日のあたる家」用にクラウドソーシング-Aufrufes 100.000ドルのおかげでともに行いました。

 記事元=>http://www.blogs.ausgestrahlt.de/fukushima/in-japan-film-ueber-fukushima/

 動画ニュースも!=> http://www.zeit.de/video/2014-01/3001024917001/kino-japanischer-regisseur-finanziert-anti-atomkraft-film-ueber-crowdsourcing#autoplay
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原発事故を描いた映画「朝日のあたる家」ー上映拒否した映画館。呆れた言い訳? [【再掲載】]

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 先に掲載した”朝日のあたる家”上映拒否の話。ある方から、こんなメッセージを頂いた。

 ”あの映画館は思いのあるところ。原発の映画だからと断ったりするはずがありません。何かの間違いです。私が直接、館主に会って、上映をお願いしてきます”

 その方は原発を反対している人。”朝日”の上映を望んでくれている。訪問後に再び連絡を頂いた。概要は以下の通り。

 1 映画配給会社の系列の関係で上映できない(詳しくは話せないと言っていた)

 2「朝日のあたる家」の内容に問題があると判断したわけではない

 3 反原発団体が上映するなら、劇場を有料で貸す。

 いやはや、呆れてしまった。(1)の系列の関係で上映できないは明らかなウソ! 配給会社にも確かめた。”上映してほしい”と劇場側にお願いしたが、半年後に”上映できない”との返事があったとのこと。系列問題など存在せず。劇場側の意思で断られた。

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 つまり、上映したい!といえば、何ら問題がなく、上映できたのだ。そもそも、劇場側のいう”系列問題”というは、それは古い時代に東宝系、松竹系、東映系と分かれていて東宝の映画は松竹の映画館では上映できない。ということがあった。

 が、今では東宝のシネコンで松竹映画は上映され、系列問題は存在しない。そんなありもしない理由で”上映できない”と回答をしている。”詳しくは話せない”というのも、詳しく話すとウソがバレるからだ。

 劇場がやる気があれば”朝日”を上映できる立場にある。では、なぜ、そんなウソを着いたのか?劇場を訪ね。上映を再度懇願した方が反原発支持者だからだ。

 回答の(2)で上げているが、”内容に問題があると判断したわけではない”がそれを物語る。原発が題材だから断ったのではないといいたいのだが、系列の問題がない以上。上映はできる。もし、内容的に満足しないものなら、劇場側が”朝日”の試写を観た直後に断るはず。系列問題があるなら、そもそも試写は見ないし、半年も答えを保留する必要はない。

 客入りが心配というのもあり得ない。その劇場の近隣の町で記録的な大ヒットになっているから。それも、近所の原発の再稼働申請が行われたとたんに断ったきた。これはもう”朝日”が原発題材の映画だからとしか思えない。

 それも反原発支持の方に聞かれたので、ウソをいって対面を繕ったのだ。原発題材の映画だから拒否したことがバレると信頼を失う。反原発団体から批判されるのを怖れたからだ。


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 だから、”系列の問題で上映できない”と言い訳、推進派からクレームが来るのが怖くて上映できないと言えなくて、ウソを言ったのだ。が、そもそも”朝日”は原発が題材ではあるが、原発反対がテーマではない。何度も書くが、原発事故を背景にすることで、家族の幸せとは何か? 絆とは何か?を考える映画だ。なのに、原発題材というだけで、怖れ、偏見を持ち、拒否する映画館が数多くいる。

 中でも今回の劇場。信じられないのは、自ら原発関連映画は上映しなくせに、上映を懇願にいった反原発支持者の方に上映するなら、会場を貸すというのである。

 近隣の地区では”朝日”を公開して記録的なヒットした映画館がある。拒否した映画館にも、ものスゴイ数のリクエストが来ている。大ヒット間違いなし。だから、上映したいが、原発問題が絡む映画なので関係者からクレームがあると怖い。だから、反原発団体に主催させて上映させて、何かのときに責任を逃れる立場で儲けようということだ。

 呆れてものも言えなかった。どちらかにしてほしい。拒否なら拒否。その代わり大きな収入を失う。勇気を持って上映するなら、確実に大ヒット。映画館には巨額の収入を得る。なのに、推進派は怖い。でも、儲けたい。反対派の人にウソをついて、自主上映をさせようとする。呆れるしかなかった。

 上映を懇願に行った方にも、劇場側がウソをいっていること。伝えた。そして、心ない劇場では絶対に自主上映しないようにお願いした。公共の施設で上映すれば、その劇場の10分の1以下の費用で上映できるからだ。



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 この件。詳しく書いたのは、映画館だけでなく、多くの会社や企業。団体が同じようなパターンで、原発を避けて通ろうとしているからだ。原発問題に関わると、何か言われるかもしれない。クレームがくるかもしれない。怖い。だから、避けて通る。でも、それでは恥ずかしい。だから、ウソの理由で関われないと説明する。

 本当は推進派が怖くて、関われないだけ。同時に反原発の人たちも怖い。だから、またウソを着く。そんな人たち、そんな会社がまだまだ多く存在する。結果として推進派を容認。応援しているのと同じ。

 だからこそ、”朝日のあたる家”の上映を続けて、本当にことを伝え続けること大切。その映画館が上映しないなら、その地区の人たちと協力し合って自主上映をする。映画館で上映する以上の観客を動員してみせる。

 本当に怖いのは推進派ではない。その劇場から遠くない場所にある”世界で最も危険な原発”であること。原発問題を超えて、子供たちのために大人が今、やるべきことは何なのか? それをみんなで考える機会を作ることこそが大事なのだ。


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原発事故を描いた映画「朝日のあたる家」ー感想「苦しみ、悲しみ、怒りを刻むために観ておきたい映画」 [【再掲載】]

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 豊橋特別上映会で「朝日のあたる家」感想。

 SHさん。

 まさに僕が伝えたかったことを書いてくれている!

 ******************************


 映画「朝日のあたる家」豊橋での特別上映会があり、

 家族で観てきました。

 イチゴ農家のお父さん、家族を大事にしてるお母さん、

 田舎に嫌気がさし家から大学に通いつつも、卒業後は東京へ出たいと願う長女、

 無邪気に明るい次女。

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 原発から60キロのまちで、この家族と、地域の人たちが、

 地震による原発事故によって追い詰められ、避難生活を強いられ、

 ふるさとをはなれていく様子を描いた映画です。

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 幸せとは何か、

 そして(長女が嫌っていたはずの)ふるさとへの思いが、描かれてゆきます。

 全体通じて、福島第一原発の事故の時にあった、被災者の皆さんの大変なご苦労と、

 政府や御用学者などの対応の不誠実さ、

 そして被災された皆さんの苦悩がしっかりと再現されますね。

 すべて、実際に起こっていた「真実」に基づくエピソードだったと思います。

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 薄れることを懸念されている、苦しみ悲しみそして怒りを、

 しっかりと刻むためにも観ておきたい映画だと...感じました。

 最近いつも、私たちに今問われているのは

 「想像力と共感力」ではないかと思うんですね。

 インターネットもこれだけ発達をし、どこで、何が起こっているのか、

 文字面では簡単に情報を得ることができる時代です。

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 だけど、その中で一人一人の人が、どんな境遇におかれているのか、

 どんな思いを感じているのか、

 そこに思いを馳せることがあまりにも薄れてしまっているように思うのです。

 自分と違う状況の誰かに思いを馳せること。

 その人たち含めて、すべての人たちが幸せに生きていけるような世の中にしていくこと。

 震災後2年半を迎えようとしている日本で、失ってはいけない視点だと思うんです。

 興味のあるみなさんは、ぜひ見に行ってください。

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原発事故を描いた映画「朝日のあたる家」ー感想「マスコミでは絶対に扱われない事実が描かれている」 [【再掲載】]

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*小田原上映を支える方より*

なぜ、私がここまで「朝日のあたる家」を応援しているのか。
それには明確な理由があります。

それは、「朝日のあたる家」が、福島の現実を、
特に健康被害にまで踏み込んで描いているからです。
これは、今、 一番隠されていること、タブー中のタブーなのです。
マスコミでは絶対に取り扱われない事実。

私は、2年間、ひたすらネットで情報を集めてきましたが、
ネットでも、この話題に触れている人
(特にフォロワーが多いツイッターアカウントや、アクセスの多いブログなど)は、
ものすごいバッシングを受けています。

それは、尋常ではなくて、明らかに組織的な介入が感じるものです。
そんな中、太田隆文監督は、今まで商業映画を撮って来たにも関わらず、
もう2度と商業映画が撮れなくなる、という周りの忠告を無視し、
遺作になってもよいという覚悟で、この映画を作ったということは、
凄いことだと思うのです。

そして、何より、この映画を、フクシマの真実を知らない人
(つまり、ほとんどの 国民)に一人でも多く観てもらうことが、
何より大事だと思っているのです。

「事実を知って、原発に賛成する人などいない」

これが、私の活動のモットーです。
事実をいかに知ってもらうか。
そのために活動しています。

知らない、気づいてない人にこの映画を届けるためには、
まず気づいている人が映画を観て、上映してくれる映画館を増やし、
取り上げてくれるメディアを増やす必要があります。
「そのうち観よう」と思っていらっしゃる方、ぜひご覧になって下さい。

そして、お知り合いに、直接お声掛けして下さい。
何よりも口コミが強いです。
よろしくお願いします。

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原発事故を描いた映画「朝日のあたる家」感想ー原発事故の悲惨さを思い起こす映画でした。 [【再掲載】]

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「朝日のあたる家」の感想をブログに書いてくれました。

http://monogusa-fumifumi.cocolog-shizuoka.com/blog/2013/07/post-92f4.html


福島原発事故から2年以上の月日がたち、

人の心から、当時の気持ちが風化しつつあります。

原発事故の悲惨さを思い起こす映画でした。

改めて原発事故の悲惨さを思い起こし、

今尚苦しんでいる福島県民の思いに心を馳せ、

原発再稼動の是非を考えて欲しいものです。

(つづきは上のアドレスから)



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